山本製鞄
大和貝紫

最高級ポロサスクロコダイルに宿る
皇帝のみが纏うことを許された
世界で最も高貴な色「大和貝紫」
そして、24金の輝き。

唯一無二の芸術品を、
あなたの日常へ。

Collection 気品と存在感を纏う

プレミアムキャリーは、圧倒的な存在感と洗練された佇まいで、どんな装いにも品格を添える逸品。スーツには格調を、カジュアルには大人の余裕を。シンプルな日常さえも格上げし、性別や年齢を超えて愛されるタイムレスな魅力を放ちます。

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UNCOMPROMISING COMMITMENT STRENGTH こだわり

  • 貝紫染色

    歴史そのものを纏う、
    幻の紫
    皇帝の色と呼ばれた貝紫を
    現代の手仕事で甦らせる。

    貝紫染色

    アカニシ貝の鰓下腺から採れる天然色素のみを用い、メタルフリー鞣しと還元染色で発色させる。この手法でしか、本来の貝紫は生まれません。光では深く艶やかに、影では重く静かに。
    クロコダイルの腑と重なり、色は装飾を超え、歴史を纏います。

  • 純金紛付着

    腑の輪郭に黄金を添える

    純金紛付着

    クロコダイル革の腑のエッジへ24金の金粉を付着させていく使用するのは純度の高い純金粉パールとは異なる深く澄んだ輝きを放ちます。

    純金紛付着

    筆を用い、腑ひとつひとつに手作業で丁寧に施すことで、クロコダイル特有の立体感と輪郭が、静かに際立っていきます。

  • 24金仕上げ金具

    金具にこそ品格が宿る

    金具はすべて、プレミアムモデル専用のオリジナル設計。細部の造形まで丁寧に仕上げることで、重厚感と静かな品格を宿しています。

    24金仕上げ金具

    表面には通常の約4倍の厚みを持つマイクロポーラスメッキを採用。剥がれにくく、時を重ねても透明感のある光沢を保ちます。

    マイクロポーラスメッキ

    ハンドル金具と底鋲には0.7μm厚の24金メッキを施しました。使い込むほどに、その違いは確かな質感として現れます。

  • 貝紫絹糸

    目立たない
    を決める

    糸には、貝紫で染めた極細の絹糸を使用。
    奥行きを濁らせないため、細く撚りを重ねた糸を選びました。

    貝紫絹糸

    縫製はすべて手縫い。
    波打つ菱目のステッチが、革に静かな表情を与えます。部位ごとに縫い加減を変え、強度としなやかさを両立。

思想

CRAFTING MIND PHILOSOPHY 思想

成立しない価値を、
完成させるために。

原価と手間を理由に、妥協しない。
それが、山本製鞄のプレミアムプロダクト思想です。

CRAFTING MIND

流通では
成立しない品質

タンナー工場を保有し、
革の加工から製品の完成までを
すべて自社で完結できる山本製鞄
だからこそ実現できた、
特別な製品です。

通常、製品の販売価格には、
製作コストに加えて店舗運営費、
広告費、在庫リスクなど、
お客様の目には見えない多くのコストが上乗せされています。

そのため、原価を極限までかけた
製品づくりは、流通構造上どうしても
難しくなります。

原価に妥協しない

原価に妥協しない

希少で高価な素材を用い、
手間と時間を惜しまない加工を施せば、
販売価格は大きく跳ね上がり、
結果として商品として成立しなくなって
しまうのです。

直販のみ

価値を守るため
直販のみ

山本製鞄のプレミアム商品は、
在庫を多く持たない数量限定生産。
オンラインショップでの直販のみ。

ブランド運営にかかる
「見えないコスト」を最小限に抑えることで、その分をすべて製品原価へと注ぎ込むことを可能にしました。

その結果、
素材と加工に一切の妥協をしない
“本来あるべき価値”を持った
製品づくりが実現しています。

見えないコスト

素材と手間に
すべてを注ぐ

今回使用している貝紫の天然染料は1リットルで数万円という非常に高価な素材です。

クロコダイル革の染色には、その染料を数十リットル使用しています。
さらに、年々価格が高騰している24金の純金粉を数グラム、一つひとつの腑のエッジに手作業で付着させています。

これほどの素材原価と手間をかけた加工は、通常の流通では決して成立しません。

素材と手間

私たちは、
「価値のある素材や加工でありながら、
原価が高すぎる、手間がかかりすぎるという理由で世に出なかったもの」を、
あらためてプレミアム商品として発信していきます。

それが、私たちがこのキャリーバッグに込めた思想です。

私たちがこのキャリーバッグ

UNCOMPROMISED PROCESS

PROCESS

工程

完成品の裏側には、
語られることのない
工程があります。

工程

POROSUS
CROCODILE

オーストラリア産
ポロサスクロコダイル革

ポロサスクロコダイル革

革の頂点にして、
選ばれし一枚。
その存在は、偶然ではない。

数多くのストックの中から、
選ばれるのは、ほんのわずか。
最上級の一枚だけを見極める。

ポロサスクロコダイル革

傷や擦れがないことは当然。
腑の整い、センターラインの均整、
光を受けたときの陰影までを厳しく確認します。

使用するのは、腹部(附)の大きな個体のみ。

トートバッグのサイズに合わせ、
斑模様が最も美しく映える一枚革を裁断。
継ぎのない構成が、生むのは揺るぎない存在感。
オーストラリア産ポロサス。

それは、
クロコダイルレザーの頂点。

PREMIUM
LOGO

プレミアム専用ロゴマーク

プレミアム専用ロゴマーク

受け継がれる思想の証
プレミアム専用ロゴマーク

このプレミアムシリーズのためだけに設えた、
専用ロゴ。

書体には、古くから印鑑や半被に用いられてきた白船古印体を採用しています。

プレミアム専用ロゴマーク

直線では表せない揺らぎや、均一ではない線の太さ。そこには、手でつくられてきた日本のものづくりの時間が宿ります。

これは装飾でも、ブランドマークでもありません。山本製鞄がこの一品に託した思想を示す、唯一の印。

手に取るたび、その背景まで感じ取っていただけるはずです。

プレミアム専用ロゴマーク

PURPLESILK
THREAD

貝紫絹糸

貝紫絹糸

貝紫で染め上げた
絹糸の仕立て

糸には、貝紫で染め上げた極細の絹糸を使用。

色を濁らせず、貝紫の奥行きをそのまま映すため、あえて細く、何重にも撚った糸を選びました。縫製はすべて手縫い。
菱目打ちによる波打つステッチが、
革に静かな表情を与えます。

貝紫絹糸

INTERIOR
LINING

裏地

LINING

見えない場所にこそ、
本質を。

裏地には、
フランスの名門タンナーALRAN社が手がける最高級ゴートレザーChevre SULLYを使用。

発色、光沢、耐久性。

いずれも裏地としては過剰とも言える最高品質ですが、見えない部分まで妥協しないという判断。

LINING

CORE
MATERIAL

芯材

MATERIAL

内側に、理由がある。

芯材には、牛床革・豚革・豚床革を使用し、
すべて革のみで構成しています。

部位ごとに素材と厚みを使い分け、
必要な箇所に適切な芯を持たせます。

MATERIAL

胴にはしなやかな豚革を、
底とハンドルには牛床革を重ね、
強度と安定感を確保しています。

芯材まで革で仕立てることで、重厚感を保ちながら、クロコダイル革や裏地とともに時間をかけて自然に馴染んでいきます。

24KGOLD
HARDWARE

24金仕上げ金具

HARDWARE

金具にこそ品格が宿る。

プレミアムモデルの金具はすべて、
オリジナル設計。

細部の造形まで丁寧に仕上げることで、
重厚感と静かな品格を宿しています。

HARDWARE

表面には通常の約4倍の厚みを持つ
マイクロポーラスメッキを採用。

剥がれにくく、時を重ねても透明感のある光沢を保ちます。

そして、ハンドル金具と底鋲には0.7μm厚の24金仕上げ金具を施しました。
使い込むほどに、その違いは確かな質感として現れます。

HARDWARE

TANNING

金属を使わない鞣し

TANNING

色のために選んだ、
唯一の方法。

クロムなどの金属を用いない、
メタルフリーの鞣しを施した革を選ぶ。

それは貝紫の色を、もっとも美しく引き出すための判断。

TANNING

天然染料のみで行う鞣しと染色により、
紫は澄み、深みを増していく。

この段階で、仕上がりの表情はすでに決まっている。

仕上がりの表情

SHAVING

シェービング

シェービング
シェービング

美しき表をつくる、
裏の技。

革の厚みを均一に整えるため、
裏面の肉を丁寧に削いでいく。

部位ごとに異なる厚みを見極めながら調整することで、表面は歪みのない、フラットな表情を得る。

シェービング

表からは見えない工程だが、
この精度が、最終的な質感佇まいを左右する。

シェービング

DYEING

染色

染色
染色

貝紫という染料。

貝紫の染料には、アカニシ貝の
「鰓下腺(さいかせん)」から採れるわずかな粘液のみを使用します。

色素成分は、臭素を含むインディゴ誘導体
「ジブロモインジゴ」。

染色

黄白色の粘液は、紫外線と酸化によって
ゆっくりと紫へと変化していきます。

染色

還元法により革に染み込ませ、空気に触れさせて発色させることで、自然と化学反応が重なり合った、人の手では再現できない紫が生まれます。

RETANNING

再鞣し

RETANNING

色を宿す、その前に

染色に向け、革の状態を均一に整える
再鞣し。

金属を使わないメタルフリー加工を施し、
貝紫の高アルカリに耐えるための処理を
行います。

加脂剤と柔軟剤によって、
革の柔らかさと弾力を揃え、
染色の土台を完成させます。

RETANNING

DRYING

張り乾燥

張り乾燥

形を決める、静かな時間。

乾燥機で一定の温度と湿度を保ちながら、
革を安定した状態へと乾燥させていきます。

張り乾燥

一度ガラ干しを行い、その後、革が縮んだり歪んだりしないよう、シワやゆがみを取りながら張った状態で乾燥。

こうすることで立体感を保ちつつ、次の加工を美しく進められる革へと仕上げます。

季節や天候に左右されることなく、常に同じ品質を保つための、重要な工程です。

張り乾燥

DIRECT
DYEING

直接法染色

直接法染色

を、纏わせる。

直接法では、アカニシ貝から抽出した分泌液をスプレーによって革に直接塗布します。

革全体の状態を見極めながら、染料の量や重なり方を細かく調整。一枚一枚、表情を確かめつつ染色を進めます。

浸け染めでは表現できない、色の濃淡や奥行きが生まれるのが、この手法の特徴。

直接法染色

職人の感覚と判断が、そのまま色として現れる工程です。

DRYING

ガラ干し

ガラ干し

紫外線で、色を起こす。

貝紫の染料は、紫外線に触れることで発色する特性を持ちます。

染色を終えた革は、ガラ干しによって太陽の光に晒され、ゆっくりと紫へと色づいていきます。

ガラ干し

人工的に色を定着させるのではなく、自然の力を借りて発色させること。

この工程によって、貝紫ならではの奥行きと揺らぎが生まれます。

STRETCH
DRYING

2回目張り乾燥

DRYING

均一のための乾燥

染色後の濡れた革が縮んだり歪んだりしないよう、革を張った状態で乾燥を行います。乾燥機内は、温度と湿度を一定に保ちながら管理。

革をできるだけフラットな状態に整えることで、その後の加工を美しく、安定して進めることができます。

季節や天候に左右されることなく、常に同じ品質を保つための工程です。

MILLING

ミーリング

ミーリング

硬さを手放す時間

乾燥を終えた革の繊維をほぐすため、
水を入れないドラムで革を回転させます。

湿度や温度を細かく調整しながら、革の硬さやしなやかさを見極め、最適な質感へと整えていきます。

ここでの調整が、手に取ったときの柔らかさや、使い始めの馴染みを左右します。

FINISHING
SPRAY

スプレー塗布

スプレー塗布

表情を守り整える。

仕上げ材には、コーティング剤・脂・ワックスを配合したものを使用し、スプレーで革全体に均一に塗布します。

コーティング剤によって革表面に薄い膜を形成し、耐水性や摩擦堅牢度を高め、傷がつきにくい状態へ。

脂は柔軟性を与え、ワックスは最終的な艶感を調整します。

機能性と美しさを両立させるための、
仕上げ工程です。

BUFFING

バフ加工

バフ加工

を、目覚めさせる

綿のバフを用いて、革の表面を丁寧に研磨していきます。

肉眼では見えない微細な起毛を寝かせ、表面に均一な面をつくることで、仕上げ剤が革全体に馴染み、艶が生まれます。

爬虫類革特有の凹凸に、色と光が重なり合い、立体感のある表情が完成します。

PATTERN MAKING

パターン作成

パターン作成

形は、設計で決まる。

プレミアム製品のパターンは、物を入れたときに最も美しく見える形を基準に設計しています。

パターン作成

直線で構成されがちなパターンに、わずかなアールを加えることで、バッグに自然な立体感が生まれます。

その角度を導き出すため、何度も試作を重ね、バッグにとって最適な曲線を持つ専用のパターンを完成させました。

CUTTING

裁断

裁断

完成形から、
逆算する裁断。

型紙を当て、包丁で一枚ずつ革を裁断します。

本製品では「荒立ち」と呼ばれる
手法を用い、あえて少し大きめに切り出します。

革漉きでは、コバ面を削ることで革がわずかに伸びるため、最初から寸法どおりに裁断すると、完成時に歪みが生じてしまいます。

完成形を正確に仕上げるため、あらかじめ余白を残す。精度のための裁断です。

SKIVING

革漉き

革漉き

美しさは、
削りで決まる。

革漉きは、製品づくりにおいて最も重要な
工程のひとつです。

漉機の刃は限界まで研ぎ上げ、新聞紙の厚みを半分にできるほどの精度を保ちます。

コバ面を極限まで薄く整えることで、縫製後の美しさと、長く使える耐久性が両立します。

見た目には表れにくい工程ですが、この精度が、バッグ全体の完成度を決定づけます。

HAND
STITCHING

手縫い

手縫い

でしか、
成立しない工程。

バッグの縫製は、すべて手縫いで行います。

菱目打ちで開けた穴に糸を通し、波打つようなステッチが、手縫いならではの表情を生み出します。

手縫い

部位ごとに縫う力を調整し、動きの多い箇所にはゆとりを、負荷のかかる箇所には強さを持たせる。

これにより、強度美しさを両立させています。

手縫い

縫い糸には、貝紫で染めた絹糸を使用。

21番手の糸を5本撚り、しなやかさと耐久性を確保しています。

EDGE
FINISHING

コバ仕上げ

コバ仕上げ

違いは、に現れる。
五度の工程が生む、
静かで揺るぎない完成度。

裁断した革の断面を、研磨し、塗り、乾かし、
また研磨する。

この工程を、五度繰り返します。

コバ仕上げ

滑らかで、強く、崩れない。

それは美しさのためであり、同時に、長く使うための必然でもあります

量産品では決して辿り着けないこの縁は、
手に取った瞬間に、言葉を超えて違い
伝えます。

説明が不要なほど、誠実な仕上げ。

それが、このコバです。

PURE GOLD
FINISH

純金紛付着

純金紛付着

腑の輪郭に、
黄金を添える。

クロコダイル革の腑のエッジへ
24金の金粉を付着させていきます。

純金紛付着

使用するのは純度の高い純金粉。
パールとは異なる深く澄んだ輝きを放ちます。

筆を用い、腑ひとつひとつに手作業で丁寧に
施すことで、クロコダイル特有の立体感と輪郭
が、静かに際立っていきます。

純金紛付着

TOPCOAT
SPRAYING

トップコートスプレー塗布

トップコートスプレー塗布

輝きを、時間に委ねる。

付着させた純金粉は、水性のトップコートで丁寧に覆います。

使用中に金が剥がれるのを防ぎながら、
革本来の風合いや経年変化を妨げない、
特別な配合のトップコートを採用しています。

輝きを守りつつ、時間とともに革が育って
いくことを許す。

仕上げのための、静かな工程です。

FINISH

バッグ完成

バッグ完成

数多の工程を経て、革はようやく「素材」から「存在」へと変わります。

選ばれ、染められ、組み上げられ、
人の手によって、ここまで導かれました。
しかし、この時点ではまだ未完成です。

使うほどに、革は柔らかさを増し、
色は深まり、艶は静かに育っていく。
その変化こそが、このバッグの本質。

職人の仕事は、ここで終わり。
完成させるのは、
これからのあなたの時間です。

一生を共にする道具として、
このバッグをお迎えください。

バッグ完成

SPECIFICATION PRODUCT 製品仕様

数量限定販売

プレミアム クロコダイルキャリーバッグ

¥2,420,000税込

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商品詳細
素材 ポロサスクロコダイル(オーストラリア産)
カラー 貝紫
内装 ALRANアルランゴートSULLY(フランス産)
金具 ロジウム(マイクロポーラスメッキ)
24金メッキ
芯材 銅板(豚革/豚床革)
底/ハンドル(牛床革)
貝紫染色絹糸 (21番手5本撚り)
寸法 W30cm×H32cm×D9cm
重量 920g

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一生をともにする永久保証の約束

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皆さまに永くご愛用いただくためのアフターサポートを提供しています。
修理専門の技術を持つ熟練の職人が、一つひとつ丁寧に手直しします。 永久保証の約束

自社一貫製造体制を持つ鞄メーカー

弊社は、1964年の創業以来、クロコダイルレザーの最高峰を追求し続けてきました。国内でも稀少な、自社一貫製造体制を持つ鞄メーカーとして、原皮の調達から鞣し、染色、裁断、縫製、仕上げまで、すべての工程を自社工場で一つひとつ丁寧に行っています。このバッグは、持つ人に本物を選んだ証としての誇りと満足感をもたらします。
唯一無二の存在を、どうぞその手に。

数量限定
数量限定

PREMIUM
CROCODILE
CARRY

最高級ポロサスクロコダイルに宿る
皇帝のみが纏うことを許された
世界で最も高貴な色「大和貝紫」。

そして、24金の輝き。

唯一無二の芸術品を、
あなたの日常へ。